ICT×観光

  1. 訪日の多くを占める中国、韓国、台湾、香港。その規模と訪日時に表れる志向とは?

    ■訪日旅行者数、消費額とも全体の約8割を占める上位5位のうち、4国が東アジア地域訪日外国人が増加し続けている現在、その消費行動や滞在中の動向を知り、そのニー…

  2. 訪日外国人の意向や消費行動を知り、ニーズを把握しよう

    ■2016年より速いペースで2,000万人を突破。増加を続ける訪日外国人日本はいま「観光立国」を目指しており、積極的に外国人旅行客を誘致しています。訪日外国…

  3. 訪日外国人誘客だけじゃない、お店へのWi-Fi導入メリット

    Wi-Fi環境整備が導入店舗にもたらすメリットとは最近、飲食店などの店舗で、「Wi-Fi使えます」のステッカーが貼られているのをよく見かけるようになりました…

  4. 公衆Wi-Fiは危険?設置時に覚えておくべきセキュリティー対策とは?

    公衆Wi-Fiの危険性先日、ソフトバンクグループの孫正義社長が、「無料Wi-Fiのサービスはなくすべき」という主旨の発言をして話題になりました。これは、同社…

  5. 観光庁が推進。観光地域づくりの担い手として期待される「日本版DMO」

    地域と協同して観光地域づくりを行う「DMO」昨今、「DMO」という名称を見かけるようになってきました。DMOとは「Destination Managemen…

  6. スタッフの連絡手段、設備拡充、業務の効率化――Wi-Fi環境がホテル・旅館にもたらすメリット

    Wi-Fi導入は宿泊施設にも大きなメリットをもたらす訪日外国人をはじめとする宿泊客の増加に伴い、Wi-Fi(無線LAN)を導入する宿泊施設が増えてきています…

  7. 進まない旅館のインバウンド対策。訪日外国人増加に伴い求められる環境整備【シリーズ「日本の観光立国とI…

    ■小規模宿泊施設ほど後れる訪日外国人対応訪日外国人旅行者の数が右肩上がりで増え続けています。日本政府観光局(JNTO)の調査によると、今年4月の訪日外国…

  8. 観光客向けWi-Fi設置の宿泊施設・自治体の例【シリーズ「日本の観光立国とICT」】

    ■旅行中に困ったこと1位は「無線LAN」日本はまだ「公衆Wi-Fi(無線LAN)後進国」と言わざるを得ない状況が続いています。今年2月に観光庁が発表…

  9. ホテル・旅館のインバウンド需要への取り組み【シリーズ「日本の観光立国とICT」】

    ■期待される日本のWi-Fi普及観光庁が主導する「訪日旅行促進事業(ビジット・ジャパン事業)」。メディアやイベントを通して訪日観光の魅力を発信するこの取り組…

  10. 国が取り組む、インバウンド需要向けICTの強化【シリーズ「日本の観光立国とICT」】

    ■総務省が推進する「SAQ2(サクサク)Japan Project」観光庁が行った「外国人旅行者アンケート」において、訪日外国人旅行者が「旅行中困ったこと」…

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